【埼玉】にもあります!!子供の習い事に人気急上昇中のレゴを使ったプログラミング教室

今、人気の子供向けのレゴを使ったプログラミング教室。埼玉の東川口にあるリプロでもプログラミング教室を開講しています。

いったいどんなことをしてるのか??どんなことが学べるのか??興味はあるけどなかなかまだ謎が多いプログラミング教室についてご紹介いたします。

レゴを使ったプログラミング教室とは

子どもたちの好奇心、探究心、向上心に応え遊びや学習への意欲を育て、自ら学ぶ力を育てることができます。
また、プログラミングを学ぶことでこれからの社会に必要な力を育てます。

この教室には二つのスペシャルカリキュラムがあります。
一つは「ワールドサイエンスコース」。論理的、数学的な観点からコミュニケーション能力、創造力、科学テクノロジー、数学的理解能力を学びます。

もう一つは「コードクリエイターコース」。ブロックを組み立て、それを動かすためのプログラミングを行います。プログラミング、創造力、問題解決力、挑戦する心を学びます。
また5Fという授業方針を元に進められるので、おもちゃとして使うレゴとは異なり、しっかりと学びを身に付けることができます。

プログラミング教室で身に付くこと

レゴプログラミング教室では様々なことが学べます。単純にプログラミングのスキルだけではなく、たくさんのブロックを使い何ができるのか考える力、創造する力、組み立てる力を育て、自分を表現する力や問題解決力を養います。

授業方針の5Fを実施することで発想のままに組み立てては調整し、自分の理想に近づける表現力、自分が納得するところまで積み上げる集中力、完成した作品のノウハウを次の作品へと活かすことができます。

5Fとは

1、自ら取り組む働きかけをし
2、適度に難解な課題で探究心、好奇心、集中力を養い
3、レゴブロックを使った楽しめる授業内容で
4、目の前にある事実を正しく理解します。
5、レゴクラスの4Cの独自の教育システムを取り入れています。

プログラミング教室では体験レッスン受付中

レゴプログラミング教室では2つの楽しい体験教室を開催しています。

コマ回しゲーム

モーターのついたコマをブロックで作り、どうしたら長く回していられるか。一緒に体験したお友達とコミュニケーションをとりながら、コマが回る仕組みなどを学びます。

おたまじゃくしレース

ブロックとモーター、センサーを使いおたまじゃくしを作り、ゴールの池まで競争します。モーターやセンサーの働きの他、プログラムの組み方を学びます。

各クラス定員10名。随時募集中ですのでお気軽にご連絡ください。
レゴプログラミング教室は何ができるのか、何が身につくのかをまとめてみました。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

現代社会においてこれからの子供達には日本だけに留まらず、グローバルな視点が必要になってくることもあるでしょう。また、そうあって貰いたいというご両親の思いもあるでしょう。

この教室では小さな頃から物の見方や思考力を育てることで、大きな物事へ挑戦する力そして解決する力を身に付けることができます。

ぜひ一度体験レッスンに参加してみてはいかがでしょうか?